サッカー・W杯アジア最終予選、日本代表がホームで痛い引き分け !・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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サッカー・W杯アジア最終予選、日本代表がホームで痛い引き分け !


サッカー・2010W杯アジア最終予選、日本代表の第2戦はホームでのウズベキスタン戦。
楽な相手のいない最終予選ではありますが、“ホーム”ではしっかり「勝ち点3」をものにしたい所です。


サッカーの2010年W杯南アフリカ大会のアジア最終予選A組で日本代表は15日、
埼玉スタジアムでウズベキスタンと対戦。

試合は1-1(前半1-1)で引き分けた。

日本代表1勝1分けで勝ち点4。ウズベキスタンは2分け2敗の勝ち点1。

ホームで"痛い引き分け"とも言えますが、カウンターからウズベキスタンに攻め込まれ、危ない場年も多々あったので 「負けずに助かった」 とも考えられます・・・。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081015-00000518-sanspo-socc
日本代表、先制点を奪われるが・・・
日本代表は立ち上がりからウズベキスタンの早い出足に手を焼き、
前半27分に相手の速攻から失点してしまう。

しかし、40分に玉田がゴールを奪って同点とした。

<前半の内に追いつけたのはよかったてせすが、ホームで先制されちゃいますか !?


■後半、積極的に攻めこも・・・。
後半も日本代表が攻め、ウズベキスタンが速攻を仕掛ける展開。

日本代表は玉田らが好機を迎えたがゴール前での精度を欠き、岡崎、興梠ら
攻撃陣を途中投入して積極的に相手ゴールを目指したものの実らなかった。

『決定力不足』と言えばそうなのですが、
良い形からのシュートはウズベキスタンの方により多くあったように感じました。



サッカー・日本代表の次戦は、来月19日にアウエーでカタールと対戦する。

もう、アウエーでも"勝ち"に行って欲しいです !


日本代表 出場メンバー
GK: 楢崎正剛
DF: 田中マルクス闘莉王、 中澤佑二(Cap)、 阿部勇樹、 内田篤人
MF: 遠藤保仁、 長谷部誠、 中村俊輔、 香川真司→ 稲本潤一(後半31分)
FW: 玉田圭司→ 興梠慎三(後半37分)、 大久保嘉人→ 岡崎慎司(後半17分)

サブ: 川口能活、 高木和道、 駒野友一、 中村憲剛

(引用:iza!)
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