斉藤和義の曲に大阪の"おばちゃんの涙"効果・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

斉藤和義の曲に大阪の"おばちゃんの涙"効果


斉藤和義さんの曲はメロディーがいいんですよ。なんか心地いいというか聞いていて和むというか、聞きやすい曲が多いんですかね。
ポンキッキーズ(でしたっけ、今は)にも曲が採り上げられたりするのはそういう所もあるからではないでしょうか?


シンガー・ソングライター斉藤和義(40)のシングル「ウエディング・ソング」が“おばちゃんの涙”効果で、発売3週目にして大阪地区でオリコン・デイリーチャート3位に食い込むという快挙を達成した。
「ウエディング-」は結婚情報誌「ゼクシィ」のCMソング。1月24日に発売され、近畿地区でジワジワと人気を獲得していた。好感触を得たレコード会社が急きょ、おばちゃんが涙を流すテレビCFをオンエア。そのインパクトも手伝って、人気が急上昇した。

大阪のおばちゃんはいろんな意味でインパクトありますからね。
チャートにまで影響しますか!?


CFのオンエア以降、大阪地区でのオリコンチャート順位は、2月10日に7位、12日には3位(近畿地区全体では12日に14位、14日には4位)にまで到達した。秋川雅史、ENDLICHERI☆ENDLICHERIに次ぐ3位。

19日付の全国のウイークリーチャートではまだ35位だが、大阪から広まりつつある盛り上がりに関係者は「ロングヒットのパターンにはまってきた」と自信を深めている。

ロングヒットのパターンの方がいい感じの曲多いような気が...

(引用:ライブドアニュース)
スポンサーサイト
Copyright © ニュース万博 All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。