レッドソックスの松坂大輔投手、15日間の故障者リスト入り・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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レッドソックスの松坂大輔投手、15日間の故障者リスト入り


松坂大輔投手の故障者リスト(DL)入りが決まりました。前回の登板時に右肩の違和感を訴え途中降板した松坂大輔投手、「異常は見つからなかった」ということのようなので、ここはしっかり治療するのが良いでしょうね。

米大リーグ、レッドソックスの松坂大輔投手は30日、右肩回旋筋の張りと診断され、
28日付で15日間の故障者リスト(DL)に入った。

復帰登録は最短で6月12日のオリオールズ戦となる。
松坂大輔DL入りはメジャー2年目で初めて。

MRによる検査では異常は見つからなかったということなので、
残りのシーズンのことを考えると、ここは肩と共に"静養"した方がいいでしょう。


(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080531-00000015-mai-base
■前回途中降板
松坂大輔は、先発したマリナーズ戦(27日・シアトル)で右肩の違和感を訴え途中降板。
チームを離れて29日にボストンへ戻り、30日にMRI(磁気共鳴画像装置)検査を受けた。

15日間で復帰出来たら、この途中降板の判断が正しかったということでしょうね。

■軽症を強調
大リーグ公式ホームページによると、フランコナ監督は「幸いなことに異常は見つからなかったが、残りのシーズンに備えて、一度休んで肩を強化することが最善の策と判断した」と話した。

松坂大輔は今季、開幕から不敗のまま8連勝、防御率2.53という好成績をマーク。
しかし27日のマリナーズ戦では、四回3失点でマウンドを降りていた。

開幕から投球内容以上に“勝ち星”に恵まれていたので故障者リスト入りは残念ではありますが、
まだまだシーズン長いので復帰後に“本来の”投球内容が出切るようにここは我慢しましょう。


(引用:ライブドアニュース)
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