バレーボール・女子世界最終予選、日本がドミニカを降し4連勝 !・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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バレーボール・女子世界最終予選、日本がドミニカを降し4連勝 !


バレーボールの北京五輪世界最終予選の第4日、日本女子“柳本ジャパン”がドミニカ共和国を降して開幕4連勝を果たしました ! 1、2戦に続き、1セット失っているのが"スッキリ"しませんが、五輪出場権獲得に「王手」をかけたのは何よりです。

バレーボールの北京五輪世界最終予選兼アジア予は第4日の21日、
東京体育館で行われ、日本はドミニカ共和国3-1(25-21、18-25、25-16、25-21)で破り、
開幕4連勝、五輪出場権獲得に「王手」をかけた。

また、日本の次の相手で“ライバル”の韓国がポーランドに0-3で完敗した。

結果的には、ここまでバレーボール“柳本ジャパン”は順調に来たということですね。
「王手」をかけた次戦が韓国戦なのも、中継局的には"予定通り" !?


(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080522-00000038-spn-spo
開幕4連勝で五輪切符に「王手」
北京がはっきり見えた。開幕4連勝で五輪切符に「王手」をかけた柳本監督は
「最後まで粘って、勝ち取った勝利。何はともあれ勝ってよかった」と胸をなで下ろした。

"一歩間違えば・・・"的な感じはありますが、“勝っている”ことが大事です、最終予選ですから。

日本は佐野の好レシーブから流れをつかみ、第1セットを先制。

第2セットは高さとパワーで勝るドミニカ共和国の強打を止められず、7点差で落とした。

しかし、第3セット以降は栗原のサイドからのスパイク、荒木の移動攻撃など多彩な攻めで的を絞らせなかった。ピンチブロッカーとして登場した大村も貴重な働きを見せ「夢中でどこを抑えにいったかも覚えていない。必死です」と話した。

終わってみれば、4人が2ケタ得点を挙げるバランスの取れた攻撃での快勝だった。

試合全体の中で気持ちが“抜ける”ような時があるのは、本番の北京五輪では命取りになりますよ。


■他の国は ?
セルビアもタイに3-0で勝ち、開幕4連勝。
ポーランドは持ち味のブロックで韓国にストレート勝ちし、3勝1敗。韓国は2勝2敗となった。

次戦の韓国戦ですんなり決めてもらいましょう。

(引用:ライブドアニュース)
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