バレーボール・女子世界最終予選、日本がカザフスタンを降し3連勝 !・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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バレーボール・女子世界最終予選、日本がカザフスタンを降し3連勝 !


バレーボールの北京五輪世界最終予選の第3日、日本女子“柳本ジャパン”がカザフスタンを降して開幕3連勝を果たしました ! 第2戦に続き、世界ランク的に"格下"の相手に"苦戦"しているのがちょっと・・・ ? ではありますか「勝った」事は北京五輪出場権獲得に向けて“前進”したといえるでしょう。

バレーボールの北京五輪世界最終予選兼アジア予は第3日の20日、
東京体育館で行われ、日本はカザフスタンに苦しみながらも3-0(25-21、33-31、25-21)で破り、
開幕3連勝を飾った。

セルビアと共に全勝をキープした。

久光製薬所属でプレミアリーグ最多得点者・パブロワに“手こずった”感はありました。
試合全体としては、第2セットを取れたのが大きかったでしょうね。


(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000138-mai-spo
バレーボール・日本女子3連勝 !
好サーブと荒木(東レ)らの奮起で第1セットを逆転で制した日本は第2セットに苦戦した。

パブロワに強打を許し、32-31から相手の反則で辛くも奪った

第3セットは高橋(NEC)の活躍などで押し切った。

第2セットの接戦を落としていたら「試合結果」自体もわからない所だったのではないでしょうか。


■好調なセンター陣
柳本監督が長年課題とした、荒木と杉山の両センターの奮闘が光る。
この日はブロックで合計10得点。力強い速攻で勢いに乗せた。

栗原・高橋・木村選手を活かすためにもセンター陣は重要ですから、これは良い傾向です。


■他の国は ?
タイ(1勝2敗)3-0プエルトリコ(3敗)、セルビア(3勝)3-0韓国(2勝1敗)、
ポーランド(2勝1敗)3-1ドミニカ共和国(1勝2敗)

(引用:ライブドアニュース)
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