サッカー・「ル・マン」の松井大輔、移籍市場の“目玉”に !?・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

サッカー・「ル・マン」の松井大輔、移籍市場の“目玉”に !?


松井大輔選手のシーズン終了後の移籍先が"地元"フランスでも注目されているとのこと。リーグ・アン「ル・マン」での活躍が評価されているのでしょうね。シーズン終了後の"移籍明言"という報道があった後の試合でも、2ゴールするなどスカウト陣の評価を上げているそうです。
松井大輔選手の注目度は日本よりフランスの方が高いのかも・・・。


26日のリーグ・アン第35節で「ル・マン」がランスを3-2で下した。
「ル・マン」の3点のうち2ゴールは松井大輔の左足から生まれた。

翌日のレキップ紙は、この試合の“キーパーソン”松井大輔を選び、
両チームの中で単独の最高点7.5点を与えて高く評価した。

力をリーグ・アンという厳しいフランスリーグで証明しているのが凄いですね。
■フランス"地元"紙も評価
レキップ紙は、2得点以外にも2度にわたってランスのゴールを脅かした松井大輔
「チームの起爆剤」となり、「その加速力が動きの少ない相手ディフェンスを苦しめた」と評した。

松井大輔のゴール(とくに左足のボレーによる先制点)場面は各テレビ局のサッカー番組でも繰り返し放映された。中でもフランス2局は、「残りの試合も勝ちにいく」という、少ない言葉ながら申し分ない発音のフランス語による松井大輔の試合後のコメントも紹介した。

すっかりフランスでの生活にも慣れているようですね。
これはプレイ環境と共に生活にも慣れているフランス国内での移籍が有力でしょう。


選手評の欄の見出しに「松井大輔、価格を上げる」と掲げたレキップ紙は、松井大輔に対する評価の最後に、「スタジアムに押し寄せたスカウトたちは、高値をつけるべき選手だと確信して帰路についた」と付け加えた。

松井大輔がシーズン終了後の移籍市場の“目玉”のひとりであることは
もはやフランスでは共通の認識となった感がある。

こう良い事を書かれると早く日本代表“岡田ジャパン”でも見てみたいですね。

(引用:ライブドアニュース)
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。