サッカー・W杯三次予選、日本代表がバーレーンに敗れる !・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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サッカー・W杯三次予選、日本代表がバーレーンに敗れる !


サッカー・日本代表がW杯三次予選、アウエーでのバーレーン戦で敗れました。予選敗退となった分けではではないのですが、試合内容も寂しい感じで・・・。どうなんでしょうね、“岡田ジャパン” !?

■「W杯アジア三次予選、日本代表0-1バーレーン」 (26日、マナマ)

マナマの悪夢だ。
“岡田ジャパン”が初のアウエー戦でバーレーンに屈した。
エースFWの高原直泰が右ももの故障でベンチを外れるアクシデントに見舞われた影響か、
攻撃陣が機能せず、前半から防戦一方。

後半32分、先制ゴールを奪われた。
終盤の猛攻も及ばず痛恨の1敗。三次予選は残り4試合、岡田監督の手腕が問われる。

アウエーで厳しい戦いとなるのは毎度のことですが、それにしても日本代表に"得点の臭い"がしないのは何でしょうね !? 次戦の結果次第では大騒ぎになりますよ、これ !

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080327-00000018-dal-socc
勝ち点6をかけたマナマは、日本代表に試練を与え続けた。
30度を超す灼熱とともに、“岡田ジャパン”に待ち受けていたのは、バーレーンのフィジカルの強さだった。
キックオフと同時に、FW巻にMF山瀬に、バーレーンの激しい当たりが襲いかかってきた。

バーレーンが熱いのは想定済みですよね、スカウティングしてるんでしょ !?

三次予選最大のヤマ場となるアウエーでのバーレーン戦。
2組では36位の日本代表に次ぐFIFAランク82位の相手に、岡田監督は奇襲に出た。
左サイドの先発はMF山岸ではなくMF安田。「もちろん勝ち点3を狙いにいく」と話していた指揮官は、
豊富な運動力に期待を寄せた。

最近の戦いぶりはとてもランク通りではないですが・・・。

20歳の若武者は立ち上がりこそ、MF駒野とともに両サイドをえぐった。
前半11分、MF中村憲が狙った直接FKはカベを直撃した。
日本代表が主導権を握るかとみられたが、バーレーンは左右からのロングシュートで反撃。
これまでの4バックから一転、導入した3バックは、前半途中から防戦一方となった。

若い安田選手等を使うことは良いと思うのですが、それ以前に"チームとして"出来上がっていない感じです。

均衡が破れたのは後半32分。左サイドのクロスに、GK川口が弾いたところを、フバイルが頭で押し込んでバーレーンが先制。
36分、岡田監督は、左内転筋に張りを訴えていたFW玉田を投入して総攻撃を仕掛けたが…。
右太もも裏痛を抱えるFW高原が大一番を前に離脱した状況では、1点が遠かった

確かにケガ人が出ていましたが、"攻めの形"もほとんど見られずでは。
個人的な感想としては、これだけ「しらけた」サッカー・日本代表の試合も久しぶりでしたね。


厳しい状況追い込まれた“岡田ジャパン”が、3ヶ月後に向けて立て直しを迫られた。

時間はあるようで短いぞ !!

(引用:ライブドアニュース)
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