サッカー・ドイツブンデスリーガ、小野VS稲本の日本人対決実現 !・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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サッカー・ドイツブンデスリーガ、小野VS稲本の日本人対決実現 !


ドイツブンデスリーガで、久々の“日本人”対決が実現しました。フランクフルト所属の稲本潤一選手と
ボーフム所属の小野伸二選手です。サッカーの海外移籍は珍しいことではなくなりましたが、なかなか試合出場できないケースも多数。そんな中、レギュラーとして試合に常時出ている2人は"成功"していますね。
日本代表・小倉勉コーチも視察に訪れたとのこと。


MF稲本潤一(28)の所属するフランクフルトは8日、ホームでMF小野伸二(28)の所属する
ボーフムと対戦し、1-1で引き分けた。

視察した日本代表・小倉勉コーチ(41)は「代表にもプラスになる」と収穫を強調した。

日本代表としての活躍が減った2人ですが、まだまだがんばっています !
小野伸二選手は海外クラブの方が力を発揮出来るような感じですね。


(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080310-00000041-sph-socc
■日本代表・小倉コーチ「収穫」
大きな収穫を手に、小倉コーチがドイツ視察を終えた。「2人ともレギュラーで出ているということは、チームに評価されているということ。代表チームにとってもプラスになる」

日本代表への招集を考えているならば、試合に出てくれていないと話になりませんから。

W杯予選・バーレーン戦の招集については「(岡田)監督が決める」と口を濁したが、
試合後は小野伸二と直接会談し、「シーズン通して試合に出続けることが一番。海外でやっている全選手を見ているから頑張って」とエールを送った。

今のサッカー・日本代表だと、稲本潤一選手より小野伸二選手の方がポジションがありそうではありますが。
■1984-85年シーズン以来
1984-85年シーズンにビーレフェルトの尾崎加壽夫とブレーメンの奥寺康彦が激突して以来となる
ドイツでの日本人対決を戦った2人も、笑顔だった。

この2人は勿論凄いのですが、チョット時代が早すぎました。
奥寺康彦氏など今なら“大スター”ですよ ・・・。


後半22分に不可解なハンドの判定で同点FKを与えてしまった稲本潤一
「もったいない試合だった」と肩を落としたが、小野伸二から提案されたユニホーム交換には快く応じ、
「初めて日本人と交換しました」とニッコリ。

小野伸二も「(稲本潤一が)常に僕の近くにいたので、非常に楽しめた」
と欧州での初の同級生対決を充実した表情で振り返った。

彼らのサッカー・日本代表復帰はあるのか !?

(引用:ライブドアニュース)
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