Jリーグ・2008シーズン開幕直前、横浜VS浦和は前売り6万2000枚突破 !・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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Jリーグ・2008シーズン開幕直前、横浜VS浦和は前売り6万2000枚突破 !


Jリーグ・2008シーズンがいよいよ開幕へ ! 日本代表監督の交代や先日のゼロックス杯で審判問題などありましたが、基本はJリーグです。面白いシーズンとなることを期待したいですね。
開幕戦で注目される横浜マリノスVS浦和レッズの試合は、前売り6万2000枚突破となかなかの盛り上がりを見せているようです。


Jリーグは8日、各地で開幕する。
特に横浜マリノス VS 浦和レッズ戦(日産スタジアム)は、注目度が高く
Jリーグ最多入場者数を更新する可能性も出てきた。

前売り入場券の販売数は6日時点で6万2000枚を突破。
記録更新は着券率(実際の来場率)次第となるが、Jリーグ最多入場者数6万2241人を動員した06年12月2日の浦和レッズ VS G大阪戦を上回る勢いを見せている。

“岡田ジャパン”となり、新たにスタートした日本代表の試合は「チケットが売れない」ようですが、
Jリーグの人気カードは「売れる」。"代表ならどんな試合でも満員"という時代は過ぎ去ったということでしょう。きぁ、これが正常な姿でしょうけど。


4年ぶりのリーグ制覇を目指す横浜マリノスにとっても最高の舞台が整った。

ホームの横浜マリノスとしては気合が入りますね。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080307-00000021-spn-spo
■開幕戦最大の注目カード
今季開幕戦の最大の注目カード『横浜マリノス VS 浦和レッズ』がJ史上最大級の盛り上がりを見せている。前売り入場券の販売数が6日時点で6万2000枚を突破。
Jリーグ最多入場者数6万2241人を動員した06年12月2日の「浦和レッズ VS G大阪」戦(埼玉)
を上回る勢いだ。

J公式戦最多入場者数6万4899人を誇る04年チャンピオンシップ第1戦
横浜マリノス VS 浦和レッズ」戦(日産ス)の更新も視野に入ってきた。

04年チャンピオンシップ第1戦と同じカードで記録更新もいいんじゃないですかね。
両チームの対戦はJリーグの“黄金カード”ですから。


会場の日産スタジアムの収容数は7万2370人だが、緩衝地帯(2100席分)などがあるため今回の入場券の販売上限は6万5500枚。販売枚数は伸び続けているため、当日券は発売されない見込みだ。

2月の販売開始当初はアウェー側の売れ行きが好調で、スタンドが浦和サポーターで赤一色に染まる
ことも懸念されたが、開幕戦を目前に控えて横浜サポーターが奮起。
横浜関係者は「サポーターの比率は58(横浜)対42(浦和)ぐらいになると思う」と説明した。

"サポーター"かどうかは分かりませんが、横浜マリノス側の観客が大勢いるのは何かホッとします。
ホームは横浜マリノスですからね。


ちなみに、開幕戦は横浜マリノスチームマスコットの「マリノス君」の応援250試合目の
メモリアルマッチでもある。

(引用:ライブドアニュース)
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