サッカー・日本代表“岡田ジャパン”初勝利 ! - 教え子の山瀬が2得点・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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サッカー・日本代表“岡田ジャパン”初勝利 ! - 教え子の山瀬が2得点


サッカー・日本代表“岡田ジャパン”が初勝利 ! 何かホッとした感がするのはなぜでしょう !? とりあえず"勝利"という結果が出たのは良かったですね。
また、全得点に絡む活躍を見せたのが、“岡田チルドレン”とも言うべき山瀬功治選手ということも監督としては嬉しいのではないでしょうか。


サッカーの日本代表は30日、東京・国立競技場で「キリンチャレンジカップ2008」のボスニア・ヘルツェゴビナ戦に臨み、中澤佑二と山瀬功治の2ゴールで3-0と勝利した。

サッカー・日本代表に岡田武史監督が就任後2戦目で初勝利を挙げた。

キリン杯の1戦目が"イマイチ"だったこともあり、得点を挙げないと批判も出る所だったでしょうが、
3得点ということで"一先ずは合格"というとこでしょうか。


(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080130-00000026-spnavi-socc
■“岡田チルドレン”山瀬功治の活躍
“岡田チルドレン”の活躍で岡田ジャパンが初白星を挙げた。
ボスニア・ヘルツェゴビナと対戦した日本代表は、札幌と横浜で岡田武史監督の指導を受けた
MF山瀬功治(26)が前半33分から出場して2得点1アシスト。全得点に絡み、3-0で快勝した。

前半は細かいパスがつながり、再三相手ゴール前まで攻め込みながら得点を挙げられなかった。その窮地で奮起したのが“岡田チルドレン”のMF山瀬功治だった。

新たなサッカー・日本代表“岡田ジャパン”の象徴となる選手かも !?

前半33分、右胸を打撲したFW巻が交代を余儀なくされると、大久保に代わってトップ下に陣取った。常日ごろから考えているのは「ボールを持った時も持っていない時も、ゴールを意識すること」。そんな意識が先制点を呼んだ。

後半23分、右CKからミドルシュート。シュートは左にそれたが、
DF中沢佑二の先制点につながった。
同38分にはDFラインの裏へ走り、大久保のパスを受けて2点目のゴール。
また、同43分にはFW播戸が頭で落としたボールに走り込み、3点目を叩き込んだ。

「2点とも決めるだけだったから。ラッキー」。全3得点に絡んでも冷静に振り返った。

こういった活躍から、代表の中心的選手になることもありますから、
今後の山瀬功治選手には注目したいですね !


■サッカー・日本代表、出場メンバー
GK:楢崎正剛
DF:内田篤人、中澤佑二、阿部勇樹、駒野友一
MF:中村憲剛→今野泰幸(後半33分)、鈴木啓太(Cap)、遠藤保仁、
大久保嘉人→羽生直剛(後半43分)
FW:巻誠一郎→山瀬功治(前半34分)、高原直泰→播戸竜二(後半37分)

サブ:川口能活、川島永嗣、坪井慶介、岩政大樹、水本裕貴、加地亮、 橋本英郎、
山岸智、前田遼一、矢野貴章

(引用:ライブドアニュース)
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