志田未来の未来は大物人気女優!?・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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志田未来の未来は大物人気女優!?


志田未来さんの活躍は素晴らしいですね。日本TVの「14才の母」での演技も良かったですよ、難しい役柄だと思いますが。
これらの活躍からしたら、この「賞」受賞も当然の結果かもしれません。


脚本家の橋田壽賀子さん(81)が立ち上げた橋田文化財団による「第15回橋田賞」が13日、発表された。「橋田賞新人賞」は、昨年秋の連続ドラマ「14才の母」(日本テレビ)で、中学生で母になる役を演じた志田未来(13)が史上最年少で受賞。大物女優への階段を一歩上がった。

日本人の心や人の触れ合いを温かく取り上げた番組と人に贈られる橋田賞。新人賞は「渡る世間は鬼ばかり」(TBS)の石井ふく子さん(80)ら、テレビプロデューサーなど12人の選考委員全会一致で決まった。

濃い感じがする選考委員ですね。

志田は「こんなに凄い賞をいただけるなんて、ただただ驚いています。私になんて本当にもったいないです」と中学1年生の素顔に戻って感激している様子。「“初心忘るべからず”という言葉を忘れずに、これからも一生懸命、頑張りたいと思います」と感謝のコメントを寄せた。

昨年10~12月に放送された「14才の母」では、中学2年生で妊娠、出産する役を好演。「難しい役柄をひたむきにかつ清潔に演じ、視聴者の共感を呼んだ」と評価された。新人賞としては第11回(02年度)で当時17歳だった上戸彩を抜き、最年少記録を更新した。

選考委員会は「新人賞は、ただ年齢が若いということではなく、見る人に伝える力がどれだけあったかということで選ぶ」と説明。「母と14歳の少女を同時に演じるのは困難。子役芝居にならず、演技に訴えるものがあった」と称えた。

新人賞はこれまで上川隆也(41)、SMAPの中居正広(34)と香取慎吾(30)、妻夫木聡(26)らが受賞。女性では松嶋菜々子(33)、竹内結子(26)、柴咲コウ(25)らが選ばれている。いずれも、その後、第一線で活躍している人気女優ばかりだ。

志田は放送批評懇談会による、「ギャラクシー賞」06年10月度月間賞を獲得。今回の受賞で注目度はさらに高まりそうだ。

志田未来未来は明るいという感じですか!?

(引用:ライブドアニュース)
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