サッカー・日本代表“岡田ジャパン”の初戦は超攻撃布陣 !?・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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サッカー・日本代表“岡田ジャパン”の初戦は超攻撃布陣 !?


サッカー・日本代表の再スタート ! “岡田ジャパン”の初戦となるキリン杯の対チリ戦は超攻撃布陣で望むようで。岡田監督というと守備を重視するイメージですがさて、どうなりますか。

新生“岡田ジャパン”は"3本の矢"で攻めて攻めて攻めまくる。
昨年12月に就任した岡田武史監督(51)は26日、
キリン杯のチリ戦(国立競技場)で3501日ぶりの指揮を執る。

“世界をアッと驚かすサッカー”を目標にチームづくりを進め、
2度目の初陣は2トップの後ろに3人を置く超攻撃的布陣を選択した。

確かに「世界に勝負を挑む」には、守ってばかりのサッカーではいけませんけどね。

第1次“岡田ジャパン”で1勝1敗2分けだった鬼門の国立で、華々しく船出する。

リスクはあるでしょうが、キリン杯対戦国のメンバーやアジア勢との戦いでは
"攻撃的なサッカー"でも大丈夫ぐらいになって欲しいです。


(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080126-00000020-spn-spo
トレードマークのジャージー姿は10年前と変わらない。だが、目指すサッカーは
ガラリとベクトルの向きを変えていた。

この日、国立競技場で行われた前日の公式練習。
眼鏡の指揮官は、満を持して4-1-3-2の超攻撃的布陣を披露した。

本当にこの攻撃的な布陣で行くとして、あまり攻め込めないとしたら...

■新岡田流
「予想されるのはご自由。(布陣は)あしたの朝、起きてから決める」

監督会見ではおとぼけを決め込んだが、もちろん腹は決まっている。
2トップは絶対的エースの高原、指宿合宿で好調だった巻。
その後ろの2列目に大久保、山瀬、遠藤を配した。
大久保はここまでFWで起用してきたが、突破力を買って急きょ“コンバート”。
札幌、横浜の監督時代の教え子で、昨季自己最多11得点を叩き出した山瀬も抜てき。

どこからでも得点を奪える形こそが“新岡田流”だった。

岡田監督の考えが上手くいくことを願いましょう。

岡田監督は「あすは初めてというイレ込みもない。プレッシャーはないと言ったらウソになるが、ベストを尽くせばいい」。ジャージー姿は10年前と一緒でも、ファンにアピールするのは10年前とは違う“新岡田流”のサッカーだ。

何流でもいいのですが、ホームでの日本代表戦は勝ってほしいですよね。
プラスして"楽しい試合内容"だったら言うことなしですが !?


(引用:ライブドアニュース)
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