サッカー・クラプワールドカップ、アフリカ代表のエトワール・サヘルが準決勝へ!・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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サッカー・クラプワールドカップ、アフリカ代表のエトワール・サヘルが準決勝へ!


クラブワールドカップ(W杯)第2日、アフリカ代表のエトワール・サヘルと北中米カリブ海代表のパチューカの試合が行われました。
日本では馴染みの薄いチーム同士の対戦ではありますが、 どちらが準決勝で南米代表のボカ・ジュニアーズと対戦することになるのでしょうか?


サッカーのクラブ世界一決定戦、トヨタFIFAクラブワールドカップ(W杯)は9日、東京・国立競技場でエトワール・サヘル(チュニジア)vsパチューカ(メキシコ)の準々決勝1試合が行われた。

試合はアフリカ代表のエトワール・サヘルが北中米カリブ海代表のパチューカを1-0で破り、準決勝に進出した。

勝ったエトワール・サヘルは、12日の準決勝で南米代表のボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)と対戦する。

トーナメントのこちら側の山では、ボカ・ジュニアーズと対戦したいですよね。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071209-00000037-mai-socc
■戦前の予想を覆したエトワール・サヘル
パチューカ(メキシコ)有利の予想が多い中、エトワール・サヘル(チュニジア)が勝利を挙げた。

終始劣勢に立たされながら、後半40分にMFナリのミドルシュートで均衡を破り、そのまま逃げ切った。

守備重視に徹し、ボール支配率は36%。特に前半は押し込まれる時間帯が続いた。しかし、後半はサイドを広く使い、カウンター狙いで流れを引き寄せた。

実力上位と見られる相手との対戦ですから、こういう試合展開もエトワール・サヘルとすれば“あり”でしょう。

■エトワール・サヘル、マルシャン監督コメント
「パチューカはうちより強いと思っていた。団結力、組織力で対抗しようと思った。こうなってほしい、と思う結果になった。」

監督とすれば"してやったり"ってとこですかね !?

(引用:ライブドアニュース)
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