セガトイズの「東京タワー2007」に数量限定の“クリスタルバージョン”が登場!・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

セガトイズの「東京タワー2007」に数量限定の“クリスタルバージョン”が登場!


東京タワーの500分の1ミニチュアとして人気となった「東京タワー2007」に、数量限定モデルとして“クリスタルバージョン”が発表されました。

セガトイズは、ミニチュアの東京タワー東京タワー2007」の数量限定モデルとして『東京タワー2007 クリスタルバージョン』を11月29日より販売開始すると発表した。

価格は1万3330円で、数量は3000個限定となる。

東京タワー 2007」も東京タワーを忠実に再現したミニチュアとして素良い製品でしたが、“クリスタルバージョン”となってアピール度がアップしました。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071108-00000077-zdn_lp-sci
東京タワーの500分の1スケールモデル「東京タワー2007」のタワー本体に半透明素材を利用することでインテリア性を高めた。

スケールモデルとしての緻密さはそのままに、ライトのオン/オフでひと味違ったおもむきも楽しめる。

"魅せる"要素が拡大されて、楽しさもアップですね!?

同社が7月より販売開始した「東京タワー2007」の購入者の8割は30代の男性だったとのことだが、今回の数量限定版はライトアップされた東京タワーの美しさに驚嘆する20~30代の女性をターゲットにしたという。

組み立てるなどの作業が、女性にはプラモデル的な印象に写ったのかもしれません。“クリスタルバージョン”となり、よりインテリア性を強調した形ですね。

日本電波塔株式会社の協力のもと、3Dデータ化した東京タワーを最新技術で立体化しており、全高は約666ミリ。
カラーリングを除けば、地デジ用アンテナなど、現在の東京タワーをそのまま再現している。

リアルに再現されているという所が、30代男性ファンを引き付ける原因でしょうね。

(引用:ライブドアニュース)
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。