森山良子「パピエ」のPVで嵐の二ノ宮和也とお散歩気分・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

森山良子「パピエ」のPVで嵐の二ノ宮和也とお散歩気分


嵐の二宮和也さんは最近俳優さんとしての活動が多いです。出演した映画が話題になったり、演技の評価も高いようです。
そんな二宮和也さんが主役をつとめるフジテレビのドラマ『拝啓、父上様』。そのドラマで流れている森山良子さんの「パピエ」のPVが良い映像だそうですよ。


嵐の二宮和也が主役を務め、話題となっているフジテレビのドラマ『拝啓、父上様』。神楽坂の料亭「坂下」で板前として働く田原一平(二宮)は、存続の危機に陥った「坂下」の内情に戸惑いながらも、パティシエ見習いの唐沢ナオミ(黒木メイサ)に恋をする。店の経営難や身近な人の死、周囲との人間関係に憂鬱になったり、ナオミとの再会に喜んだりと、日々浮いたり沈んだりしながら奮闘する若い板前の姿を、好演している。
そんなドラマを穏やかな優しいメロディで盛り上げているのが、1月24日にリリースされた森山良子の楽曲「パピエ」だ。

脚本家の倉本聰から直々に依頼されて書き下ろしたというこの曲は、和と洋が混在した街である神楽坂にピッタリなシャンソン。森山の澄んだ歌声が自然とドラマに溶け込み、神楽坂の街と人々の日常を映し出している。

確かにドラマの映像、神楽坂の街を思い起こさせるいい曲です。

そして同曲のプロモーション・ビデオも、ドラマのロケ地である神楽坂を舞台に制作。映像を見ているだけで、趣ある街並みを歩く森山とともに、神楽坂の街を優雅に散歩しているような気分にさせてくれる。二宮くんが歩いた道を映像で楽しみながら、『拝啓、父上様』の世界観を感じとるのもいいだろう。

さらに2月14日には、「パピエ」のほか、森山作曲、島健(しまけん)作編曲のドラマを彩るバラエティに富んだ全23曲が収録された『拝啓、父上様』オリジナル・サウンドトラックがリリースされる。目を閉じると情緒溢れる街並みが浮かぶようなBGMが、穏やかな時間を演出してくれそうだ。

ドラマのファンはこちらのサウンドトラックも注目です!!

リリース情報
ニュー・シングル「パピエ」
MUCD-5106 ¥1,000(tax in)
2007年1月24日発売

オリジナル・サウンドトラック『拝啓、父上様』
MUCD-1157 ¥2,800(tax in)
2007年2月14日発売

(引用:ライブドアニュース)
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。