福山雅治・柴咲コウ主演ドラマ『ガリレオ』はフジテレビの新たな“お宝”になる!?・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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福山雅治・柴咲コウ主演ドラマ『ガリレオ』はフジテレビの新たな“お宝”になる!?


新月9ドラマ『ガリレオ』が好調なスタートを切りました。人気ミステリーのドラマ化で内容も大人でも楽しめる作品なのがいいようです。
好調な手ごたえに、フジテレビにとって「踊る大捜査線」に続く“お宝”かと言われるほどのようです。


月9ドラマ『ガリレオ』(フジテレビ)が視聴率24.7%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)をマーク。今年放送されたドラマの中では2番目の好発進となった。

ガリレオ』は東野圭吾原作の人気ミステリーのドラマ化で、4年ぶりのドラマ出演となる福山雅治(38)と、1年ぶりの柴咲コウ(26)が共演することで話題になっていた。

主演の2人を中心にしたコラボレーション・プロジェクト「KOH+」による主題歌など、話題性も豊富ですから人気も当然でしょうか。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071021-00000003-gen-ent
福山雅治はクールで変わり者の天才物理学者を演じ、熱血女刑事役の柴咲コウとコンビを組んで不可解な殺人事件を解決していくというストーリー。

学園ラブコメ風な“子供向け”ドラマが増えている中、大人もジックリ楽しめる作品だ。

ジャニーズ系"イケメン"が出演する学園物がヒットし、各局で似た様なドラマが続いた感じなのでミステリー系のドラマが新鮮に映ります。

■第二の“お宝”となる!?
業界関係者の間では、「白衣を着てメガネをかけた理系の准教授を演じている福山雅治は適役だし、原作に登場しない役の柴咲コウもハマっている。脚本や作りもしっかりしていて、福山雅治が独特の論理や科学的な根拠で奇抜なトリックを解明していく手法や、情緒的ではなく無機的に事件にアプローチしていくところも面白い。これなら、連ドラが終わった後もスペシャル版や映画版といった展開が期待できる。フジにとっては「踊る大捜査線」に続く“お宝”になるかもしれない」
などと評判とか。

ガリレオ』がドラマだけに終わらず、「踊る大捜査線」シリーズのようなフジテレビにとっての“お宝”コンテンツになるには、スペシャル版や映画版がきまるかがカギのようですね。

(引用:ライブドアニュース)
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