MLB・レッドソックス松阪大輔投手、プレーオフ第二戦に先発も3失点で途中降板...・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MLB・レッドソックス松阪大輔投手、プレーオフ第二戦に先発も3失点で途中降板...


松坂大輔投手がプレーオフ・地区シリーズ第二戦に先発登板しました。レギュラーシーズンの最終登板で調子を戻したかに思われましたが、プレーオフ独特の緊張からか五回途中、3失点で降板という結果でした。

MLB・米大リーグ、レッドソックスの松坂大輔が6日(日本時間)、本拠地フェンウェイ・パークでのプレーオフのア・リーグ地区シリーズ第二戦、エンゼルス戦に先発登板。
二回に3点を失うなど苦しい投球で五回途中で降板となった。

また、岡島秀樹が七回途中に4番手で登板し一回1/3を投げ、打者4人に対し無安打に抑えた。

試合はレッドソックスが同点で迎えた九回、主砲ラミレスがサヨナラ3点本塁打を放って6-3で2連勝とした。

チームが勝ったから良かったものの、松阪大輔投手の投球は安定しませんでした。ちょっと不安ですね...

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071006-00000046-mai-spo
松阪大輔の投球は安定せず
松坂大輔は初回を無失点に抑えたが、二回に連続二塁打などで3点を奪われた。三、四回と走者を出しながらも無失点で切り抜けたが、五回、2死からヒットと四球を許したところでマウンドを降りた。

結局この日の松阪大輔は四回2/3を投げ、毎回の7安打、3四球で3失点。3三振を奪い、球数は96球という内容だった。

見方が初回に2点を先制してくれていたにもかかわらず、この内容はいけません! しかも、本拠地フェンウェイ・パークでの試合ですから。

■レッドソックス2連勝
試合はレッドソックスが初回にドリューのタイムリーで2点を先制したが、二回に二塁打2本などで逆転を許す。五回に満塁からローウェルの犠牲フライで同点に追いつくと、九回にラミレスの3点本塁打でサヨナラ勝ちした。
レッドソックスが連勝でアメリカンリーグ優勝決定シリーズ進出に王手をかけた。

レッドソックスとしては、このまま3連勝して勢い良く優勝決定シリーズへ向かいたいですね。

(引用:ライブドアニュース)
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。