浦和5000万円超VIP待遇でブルズ杯に参加・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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浦和5000万円超VIP待遇でブルズ杯に参加


浦和レッズのドイツ遠征ですか、費用は負担して貰えるんですね。
あちらのいいチームと試合出来るのはいいことですが、レッズは代表候補に入るだろう選手が多いので、日本代表合宿前にケガはしてほしくないです。


ブルズ杯に参加するJ1王者の浦和が11日、ドイツ入りした。12日午前はミュンヘン市内で提携関係にあるバイエルンMの練習施設を借りて練習、午後には決戦の地ザルツブルクに入る。13日にバイエルンM、ザルツブルクと45分×2の変則試合を行い、15日に帰国。3泊5日の強行日程となるが、待っていたのは超VIP待遇だった。
中村GMによれば、遠征費のすべては05年に飲料メーカーのレッドブルが買収し今や欧州屈指の資金力を誇る主催のザルツブルクが負担。浦和は選手、スタッフ46人を帯同。航空機ではファーストクラスのオジェック監督、藤口社長を除くほぼ全員が往復約99万円のビジネスクラスで移動。宿泊も1泊平均2万5000円の五つ星ホテルが用意された。総額は約5000万円に及ぶ。

移籍後初の遠征となる阿部は「短い期間だけどこれは観光ではない。試合を楽しみたい」と話した。リーグ制覇の際、FIFAブラッター会長からも祝電が届くなど欧州での知名度も急上昇中の浦和はアジアを代表して招待された形。ブルズ杯では好待遇にふさわしい戦いを見せる。

今季のレッズは、いい選手がたくさんいるが、基本の布陣はどんな感じなんだろうか?

(引用:ライブドアニュース)

≪ 闘莉王 強行日程歓迎≫浦和のDF闘莉王は「試合が一番。走るより試合の方がいいし、連係もよくなると思う。どんどん試合をやりたい」と4日で6試合の強行日程が組まれる千葉合宿を歓迎した。所属する浦和がブルズ杯(13日)に出場するため、この日オーストリアに向けて出発。帰国は千葉合宿集合日の15日になるが「移動は慣れているので問題ない」と不安はないようだ。

闘莉王選手は、すっかり代表の"顔"ですね。
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