バレーボール・女子ワールドGP第二戦、日本はドミニカ共和国にストレート勝ち!・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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バレーボール・女子ワールドGP第二戦、日本はドミニカ共和国にストレート勝ち!


バレーボール・女子ワールドグランプリ東京大会は第2日は4日、東京の有明コロシアムで1次リーグが行われ、日本は3-0で初戦黒星のドミニカ共和国に快勝。
これで通算成績を2戦2勝としました。


バレーボール女子のワールドグランプリ第2日が4日、東京・有明コロシアムなどで行われ、日本はドミニカ共和国にセットカウント3-0で勝利した。

これで日本は2連勝と好調なスタートを切った。

ドミニカ共和国は、初戦黒星といっても相手がキューバですから。今日の試合はバレーボール・日本女子チームも苦戦するかと思いましたが、あっさりストレート勝ちしとましたね。

日本もここまでは順調といった感じでしょうか。
日本は第1セットを奪うと、第2セットにはミスの多くなったドミニカを圧倒。サーブで崩し、相手の高さを封じた。
柳本監督は「今日はサーブに重点を置いた。サーブで崩して相手の攻撃を単調にできた」と勝因を語った。

ちょっと相手側の出来が良くなかった面もありそあですが、サーブで崩すことが出来たのはこれからの試合に向けても良かったのではないでしょうか。

チームトップの3本のブロックを決めた木村沙織選手は「相手のミスに助けられた部分があるが、個人的に昨日はミスが多くて出遅れた部分があったので、今日は良かった」と話し、復調の兆しを見せていた。

初戦では栗原恵選手が目立ってましたが、バレーボール・日本女子チームとしたら1人に頼っていたら強豪国には太刀打ちできないので、木村沙織選手が復調の兆しなのはいいことですね。

また、7年ぶりの優勝を目指すキューバが初出場のカザフスタンを3-0で破って2連勝とし、5日に日本と対戦する。

キューバ戦で、バレーボール・日本女子チームの"今の力"がわかるでしょう。

(引用:ライブドアニュース)
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