タカラトミー、“手のひらサイズ”のペットロボット『ロコボ』発売!・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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タカラトミー、“手のひらサイズ”のペットロボット『ロコボ』発売!


ロボットを机の上で飼う、そんなことを実現させてくれるのが、『ロコボ』です。
机の上で飼える“手のひらサイズ”で、顔が液晶画面になっており、表情で喜怒哀楽を表現します。


タカラトミーは、机の上で飼える“手のひらサイズ”のペットロボット『ロコボ』を8月9日に発売する。

顔が液晶画面になっていて、表情で喜怒哀楽を表現できる。

外形寸法は45(幅)×48(高さ)×51(奥行き)ミリ。ボタン電池(LR44)×2個で動作する。
対象年齢は6歳以上。

価格は1344円。

新たなペット型ロボットの登場です!
“手のひらサイズ”と扱いやすい大きさなのもいいですね。


(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070803-00000053-zdn_lp-sci
ペットロボット『ロコボ』は音センサーを内蔵。
声をかけると、そのときのご機嫌によって喜んだり怒り出したり……嬉しそうな表情をしていると思ったら、口笛を吹き始めたりと、かなり気まぐれでマイペースだ。機嫌が良いと投げキッスをして鼻歌を歌ったりするが、機嫌が悪くなるとサングラスをかけてうなり出す。

声をかけることで表情が変化するということで、ロボットとずっとおしゃべりしちゃいそう!?

ご機嫌レベルは7段階。
『ロコボ』がお腹をすかせていたり、うんちをしたときに世話をしてあげるとご機嫌がよくなる。この「お世話モード」のほかに、その日の恋愛運や金運を3段階で占ってくれる「占いモード」、「メリーさんの羊」や「森のくまさん」を歌ってくれる「歌モード」、そして「シークレットモード」が用意されている。
ちなみにシークレットモードでは、一定の条件でハートボタンを長押しすると、『ロコボ』が「パンダ」に変身するという。

いろいろなモードが用意されている、"癒し"系のペット型ロボットですね。

(引用:ライブドアニュース)
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