MLB・レッドソックス松坂大輔投手、七回に手痛い一発を浴びて8敗目を喫す!・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MLB・レッドソックス松坂大輔投手、七回に手痛い一発を浴びて8敗目を喫す!


松坂大輔投手がデビルレイズ戦に先発登板。六回まで無失点と粘りのピッチングを見せましたが、七回に手痛いソロ本塁打を許して8敗目となってしまいました。

米大リーグ、レッドソックスの松坂大輔が30日(日本時間)、敵地でのデビルレイズ戦に今季22試合目の先発登板。

六回1/3を投げて8安打2失点、七回で途中降板し、8敗目を喫した。

また、デビルレイズの岩村明憲は松坂大輔から2安打を放ち、チームの勝利に貢献した。

松坂大輔投手も良く粘っていましたが...七回の本塁打が悔やまれます。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070730-00000038-mai-spo
松坂大輔は、初回から六回まで要所を締めるピッチングで無失点に抑えていたが、七回ナバロに甘いフォークを本塁打されると、次打者にヒットを許したところで降板となった。

六回までなんとか粘っていた松坂大輔投手でしたが、七回に捕まってしまいました。
球数も六回終了時点で100球だったので七回からは中継ぎへスイッチということも考えられましたが、0点に抑えていましたからね。


松坂大輔をリリーフしたデルカーメンが3ランを浴びるなど大乱調だったこともあり、松坂大輔に負けが付く形になった。

松坂大輔投手の投球内容は、球数113・被安打8、非本塁打1、奪三振6、与四死球2、失点2(自責点2)だった。

今回のピッチングは悪くはなかったと思うのですが、結果的には8敗目が付いてしまいました。相手投手も良かっただけに先制点を与えてしまったのは痛かったです。

試合は、デビルレイズがナバロのソロ本塁打を皮切りに集中打を浴びせ、5点を奪った。
投げては、先発のカズミアーが六回無失点の好投。中継ぎ陣も相手の反撃を2点に抑え、デビルレイズが5-2で逃げ切った。

松坂大輔投手も先発としての役割はある程度果たしたと思うので、勝ち星は次戦ということで...

(引用:ライブドアニュース)
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。