織田裕二、「世界陸上」の開会式で宝塚&オケをバックに登場へ!・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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織田裕二、「世界陸上」の開会式で宝塚&オケをバックに登場へ!


織田裕二さんもなんだかんだですっかり「世界陸上」中継の"顔"になりましたね。そんな織田裕二さんがとうとう開会式に自ら出演するとのこと。宝塚歌劇団のメンバーやオーケストラとの共演で中継同様の"熱い"パフォーマンスを披露する!?

俳優で歌手、織田裕二(39)が8月25日に「世界陸上」大阪大会の開会式で、公式テーマソング「All my treasures」を歌うことが分かった。

フィナーレで、4万5000人の観客が待つ大阪・長居陸上競技場にド派手衣装で登場。宝塚歌劇団の雪組ら500人のバックダンサーを従え、千住明氏(46)が指揮するオーケストラの演奏で熱唱する。

織田裕二は「大変光栄です。みなさんの力を借りて世界へ発信したい」と気合が入っている。

長いこと中継のメーンキャスターを務めてきた人ですから、開会式登場もあるかなとは思ってましたが、やはりきましたね。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070726-00000003-sanspo-ent
97年のアテネ大会以来、6大会連続で「世界陸上」のTBS中継のメーンキャスターを務めてきた織田裕二が、大阪大会の開会式に熱唱ステージで花を添えることになった。それも、オーケストラと宝塚歌劇団との異色コラボで盛り上げる。

6大会連続で「世界陸上」に携わっている織田裕二さん、大阪大会ということで宝塚歌劇団。中継する側としたら妥当な人選でしょう。

織田裕二の脇を固める面々も豪華そのもの。
同局系ドラマ「砂の器」の劇中曲などを手掛けた作曲家、千住明氏の指揮による壮大なスケールの演奏で、織田裕二の歌声を盛り上げる。

さらに、500人のバックダンサーが織田裕二を中心に華麗な舞いを披露する。その内訳は、200人のチビっ子ダンサーに大阪・道頓堀の食い倒れ人形の格好をした「食い倒れダンサーズ」、そして宝塚歌劇団の雪組メンバーが加わる。その中にはトップスターの水夏希をはじめ、彩吹真央、音月桂、彩那音、凰稀かなめらが名を連ねている。

宝塚歌劇団やチビッ子ダンサーは分かりますが、「食い倒れダンサーズ」が世界にどう映るか気になります。

織田裕二は「日本を感じてもらえるパフォーマンスを考えているので、競技場のみなさんの力を借りて世界へ発信したい」と大張り切りだ。

世界陸上」で一番大切なのは、選手の方々ですからあまり"熱く"ならずにがんばってもらいましょう。

(引用:iza!)
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