MLB・レッドソックス松坂大輔投手、七回無失点の好投で12勝目!・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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MLB・レッドソックス松坂大輔投手、七回無失点の好投で12勝目!


松坂大輔投手がインディアンス戦に先発登板し、七回無失点の好投で12勝目を挙げました。
このところのピッチングは安定感を欠く内容が多かった松坂大輔投手ですが、今回の勝利をきっかけに"乗って"いけるでしょうか?


MLB・レッドソックスの松坂大輔投手は25日(日本時間)敵地ジェイコブズ・フィールドでインディアンスとの3連戦初戦に中4日で先発登板。

七回を無失点に抑えて、12勝目(7敗)を挙げた。

試合は、レッドソックスが松坂・岡島・パペルボンのリレーで1点を守り切り、1-0での勝利となった。

松坂大輔投手の12勝も立派な成績だと思いますが、1点差の終盤でパペルボンの前のセットアッパーに岡島投手が登板。ここまで信頼される中継ぎになった岡島投手も素晴らしい!
松坂大輔にとってインディアンスは、5月に五回2/3を投げ12安打6失点と打ち込まれた相手。今回はさらに、現在リーグ最多タイの13勝をあげているC・C・サバシアが先発とあって苦戦も予想された。

松坂大輔投手といえば、"リベンジ"ですから!?こういう時の方が燃えるタイプでしょう。

案の定、松坂大輔は1回に満塁のピンチを招くなど不安な立ち上がり。だが、味方の好守にも助けられてリズムをつかむと、終盤まで無失点に抑えていく。
投球数が99にいたった七回まででマウンドを降りたが被安打4、三振5、四死球4、失点ゼロで乗り切った。

初回にピンチを切り抜けたのが大きかったですね。二回以降は安定したピッチングでした。

(引用:ライブドアニュース)
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