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MLB・レッドソックス松坂大輔投手、六回途中3失点で降板で7敗目を喫す!


松坂大輔投手は19日(日本時間20日)、本拠地でのホワイトソックス戦に先発登板。井口資仁内野手とのメジャーでの初対戦は無安打に抑えたものの、連続四球などで中盤に崩れ7敗目を喫しました。

MLB・レッドソックスの松坂大輔投手が、本拠地でのホワイトソックス戦に先発。

試合開始が降雨のため約2時間遅れて始まったのも影響したか、中盤六回に3連続四球から崩れ途中降板。
チームも2-4で敗れ、松坂大輔投手は7敗目を喫した。

課題のコントロールがあれほど安定しないようでは辛いです。
松坂大輔投手は初回に連続四球の後、タイムリーを打たれ、先制点を許す。
しかし、二回にチームが逆転すると松坂大輔投手も五回まで毎回の6奪三振を奪うなど立ち直ったかに思えた。

五回までのピッチングは、毎回三振を奪うなど"見栄え"もしましたね。

六回表、松坂大輔は先頭打者の井口に四球を与えると、続くトーミ、コナーコにも四球。無死満塁とした所で、ピアジンスキーに適時打を浴び2失点。回の途中でマウンドを降りた。
被安打数は2と少なかったが、四死球は6と今季最多の結果となった。

3連続四球はなんとも...初回の失点場面からコントロールの不安はありましたが。

チームも2-4で敗れ、松坂大輔投手は7敗目となった。

また、注目の松坂大輔と井口資仁の対戦は空振り三振、レフトフライ、四球という内容だった。

松坂大輔投手も本拠地で今回のようなピッチングはいただけませんね。
次戦はきっちりやってもらいましょう!


(引用:ライブドアニュース)
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