宝塚歌劇団星組公演、安蘭けい「悪いけど、格好いい」アンチヒーロー演じる!・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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宝塚歌劇団星組公演、安蘭けい「悪いけど、格好いい」アンチヒーロー演じる!


宝塚歌劇団星組公演で、トップスターの安蘭けいさんが宝塚歌劇には珍しいアンチヒーローを演じるということです。
そう言われれば宝塚歌劇でアンチヒーローが中心というのは聞きませんね!?


宝塚歌劇団星組公演「エル・アルコン−鷹−」「レビュー・オルキス−蘭の星−」(11月2日~12月15日・宝塚大劇場、08年1月2日~2月11日・東京宝塚劇場)の製作発表が18日、第一ホテル東京で行われた。

舞台は星組の新主演コンビ・安蘭けいと遠野あすかのお披露目公演でもある。

宝塚歌劇団星組の新コンビお披露目公演ということもあり、一段と人気の公演になりそうです。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070718-00000145-sph-ent
「エル・アルコン」は青池保子さんの漫画が原作。
英国海軍の大佐のティリアン(安蘭けい)が、仏女海賊のギルダ(遠野あすか)と出会い、父親の復讐に誓う、レッド(柚希礼音)と対決する。
ティリアンは英国にいながら、スペインに亡命を試みる宝塚には珍しいアンチヒーロー。トップスターの安蘭けいは「悪に手を染める心の傷を表現すれば魅力的に写ると思う。『悪いけど、格好いい』と思ってもらえるように演じたい」と抱負。

宝塚歌劇では珍しいアンチヒーローの物語ですが、興味深く、内容の濃いストーリーになりそうですね。

2部の「レビュー」は世界三大オペラ座のひとつアルゼンチンのコロン劇場の芸術監督を務めるオスカル・アライス氏が振付を担当。
タンゴ初挑戦となる安蘭けいだが、NTT東日本、西日本が協賛についていることもあり「舞台衣装がいつも以上に豪華になると期待しています」と笑わせた。

宝塚歌劇団の衣装も相当豪華に見えますがさらにパワーアップということでしょうか!?

(引用:ライブドアニュース)
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