東芝から、業界NO.1の低騒音を実現した卓上食器洗い乾燥機『DWS-600B』・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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東芝から、業界NO.1の低騒音を実現した卓上食器洗い乾燥機『DWS-600B』


食器洗い乾燥機がキッチンにあると便利でもあるし、お母さんもちょっと優雅な気持ちになります!? 最近の食器洗い乾燥機は卓上タイプでもコンパクトで容量も5.6人分は一気に洗える物が出ています。
今回、東芝が発売する卓上食器洗い乾燥機はそれらの機能+低騒音が特徴です。


東芝コンシューママーケティングは5月16日、卓上食器洗い乾燥機『DWS-600B』を6月21日より販売開始すると発表した。

550(幅)×344(奥行き)×550(高さ)ミリというコンパクトサイズの卓上食器洗い乾燥機。
新開発のインバーター制御を実装したほか、庫内の3カ所(上/左/右)に吸音材を配置したことにより、「業界No.1」(同社)という約35デシベルという低騒音を実現した。

コンパクトサイズでも"いかにも"洗ってます的な音がしてはがっかりですから、「業界No.1」の低騒音というのは注目点ですね。

価格はオープンで、実売想定価格は7万5000円前後。

(引用:YAhoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070516-00000079-zdn_lp-sci
卓上食器洗い乾燥機『DWS-600B』は標準容量が53点(6人分)。3種類の食器カゴの位置変更と取り外しによって、48通りのレイアウトが可能。背の高いグラスからドンブリ、冷水ポット、鍋までも収納できる。

約6人分の容量を持ち、レイアウトも使い方によって自由にできるなど、サイズ的にはコンパクトですが、一般的な家庭では十分な機能を持った食器洗い乾燥機といえるでしょう。

カラーはパールピンクとプラチナベージュの2色。

インバーター制御により、6人分の食器を11リットルで洗える省エネ設計。

食器洗い乾燥機を使う上で気になるのが水道代。省エネ設計はやはりほしいです。

洗浄コースには同じく6人分の食器(53点)を乾燥まで約59分で仕上げる「快速コース」、
プラスチックなど熱に弱い食器も洗える「低温コース」、
30点以下の食器を水量を抑えて洗う「1~3人用コース」
などが用意されている。

コースが用意されているので、いろんな意味で"無駄なく"洗えます。

(引用:ライブドアニュース)
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