SNSやブログより“緩コミ”がいい!? -ミニブログ続々登場・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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SNSやブログより“緩コミ”がいい!? -ミニブログ続々登場


SNSやブログをやっている人が増えています。SNS「mixi」のヒットや、携帯SNSの「モバゲータウン」が急成長を見せているなどまだまだこの勢いは続きそうな気配だ。
しかし、ここにきて新たな“緩コミ”系ミニブログに注目が集まっており、同種のサービスも続々登場している。


Twitterに代表されるミニブログが、国内でもブレイクの兆し。
同種のサービスが続々登場する中、11日も写真アップ機能などを備えた「Haru」がオープンした。

米国発の新しいコミュニケーションツール「Twitter」が、3月を過ぎてから急速な盛り上がりを見せている。この2カ月ほどで、日本でもホットなコミュニケーション手段に躍り出た。

いろいろなブログでも「Twitter」を見かけることが多くなりました。

このサービスのポイントは「ゆるく、軽い」こと。SNSやブログとの違いは「Twitter」などが“軽い”コミュニケーションサービスということ。現在「ミニブログ」と呼ばれている。

SNS・ブログに記事投稿するほどではないが、なにげないことをサッと投稿できるのが「ミニブログ」の良さでしょうか!?
■「ミニブログ」は“緩め”のSNS
Twitterの隆盛を受けて、国内でも同種のミニブログサービスが立て続けにサービスインした。5月11日にベータ版を公開した「Haru」もその1つだ。

Haruでは、「今何してるの?」に答える形で150文字までの文章を書き込める。内容はブログのように蓄積され、過去の書き込みを遡ることも可能だ。PCだけでなく、携帯電話からの利用を意識しており、携帯からの新規登録や投稿、閲覧も行える。

「ミニブログ」はユーザーに負担感がない“緩め”のSNSというところが受けているんでしょう。

「Haru」では、「Twitter」よりも高機能な点として、携帯電話で撮影した写真を文章の代わりにアップしたりも可能。

PCから更新するよりも、携帯電話から更新する人のほうが多くなりつつあることを考えると、携帯では文字を入力するよりも写真を撮ってアップするほうが簡単で“緩め”感を出せそうなので、この機能はいいですね。

■“濃い”から“緩い”コミュニケーションへ
“mixi疲れ”などがネットのコミュニケーションの課題としてささやかれる昨今。SNSでの友人との濃いコミュニケーションや、他人に読ませることを前提としたブログ執筆を負担と感じているユーザーも多い。

SNS・ブログの更新が義務的になってしまうと、楽しさが...
そういう意味からも“緩め”の「ミニブログ」が楽しいのかもしれない。


高機能で濃いネットのコミュニケーションへの反動からか、シンプルで緩いつながりのコミュニケーションが台頭してきている。

(引用:iza!)
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