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アマゾンにショッピングモール誕生、でも楽天とはチョット違う!?


アマゾンのサイト内(Amazon.co.jp)に別の小売業者が出店できる『マーチャント@amazon.co.jp』がスタートした。
Amazonの商品と同列で検索結果に表示され、リコメンドにも入る。アマゾンは商品ラインアップを強化でき、出店者は売り上げアップを見込めるという効果がある。


インターネット通販大手のアマゾンジャパン(東京)は24日、同社のサイト上に小売業など複数の企業が出店し、ネット販売する新事業『マーチャント@amazon.co.jp』を始めたと発表した。

いよいよ『マーチャント@』が日本のAmazon.co.jpでもスタートだ!
これによって、「楽天市場」など存続のインターネット上のショッピングモールとの競争が激しくなりそうだ。
楽天やヤフーなどが展開する"ショッピングモール"とほぼ同じ形態。出店が決まっているのは約50社で、順次拡大する。

商品分野や品質、在庫、サービス水準などがAmazon.co.jpと同等の基準と認めたECサイトに対して、アマゾンから出店を依頼する仕組みだ。

ここが、一定の水準を満たせば誰でも出店できる、国内最大手の「楽天市場」とチョット違う。

アマゾンでは書籍やDVDなどを自ら仕入れてネット販売、発送する形が中核になっているが、これまでの販売方法に加えて"新規出店"を受け入れて日本での品ぞろえを拡大する方針だ。

アマゾン(Amazon.co.jp)は、これまででも"豊富な品揃えだ"と感じていたが、ますます充実することになる。

(引用:iza!)
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