MLB・ヤンキースの井川慶、7失点で負け投手に・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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MLB・ヤンキースの井川慶、7失点で負け投手に


井川慶投手がデビルレイズ戦に先発。7失点と散々な内容で負け投手となった。"日本人対決"となった岩村明憲選手との対戦でもタイムリー二塁打された。
また、この試合からヤンキース・松井秀喜選手が復帰した。


MLB・ヤンキースの井川慶投手が4月23日(日本時間の24日朝)、セントピーターズバーグで行われるデビルレイズ戦に先発。

5回に岩村明憲選手に痛打されて、降板。5回1/3、2被弾を含む8安打6失点(自責点7)で敗戦投手となった。

まさに"大乱調"でした。こんな日もあるさと言ってあげたいとこが、この内容は酷すぎます。

通算成績は1勝1敗、防御率7.84。

結果的にはメジャー4度目の先発登板で、初の負け投手ですが防御率が7点台後半では...
また、左太もも裏を痛めて故障者リスト(DL)入りしていた松井秀喜外野手も復帰。
6番左翼で先発出場し、2打数無安打1打点。

相手デビルレイズの先発が左投手ということを考えれば、復帰初戦で一時は1点差に迫る犠牲フライで打点を挙げたことで"まずまず"といった感じでしょう。
この犠牲フライで1点差に迫った後、井川投手に踏ん張って欲しかった。


デビルレイズの岩村明憲内野手は4打席連続出塁など、3打数2安打1打点とチームの勝利に貢献した。

○デビルレイズ 10-8 ヤンキース●

ヤンキース打線は、ロドリゲスの2発を含む8得点しているが、井川慶投手の"乱調"が最後までひびいた結果となった。

(引用:ライブドアニュース)
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