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MLB・松坂大輔投手、対ヤンキース戦で6失点も2勝目


松坂大輔投手が本拠地フェンウェイパークで初勝利した。しかし、相手がレッドソックスのライバル、ヤンキースということから力が入ったか、7回を投げ8安打(1本塁打)6失点という内容の投球だった。

MLB・レッドソックスの松坂大輔投手が4月22日(日本時間の23日朝)、地元フェンウェイパークで行われた伝統の一戦、レッドソックスvsヤンキース戦に先発。

さすがMLBのライバル対決! レッドソックスvsヤンキース戦は何かワクワクさせるものがあります。

松坂はメジャー4戦目でヤンキースと初めて対戦となったが、7回0/3を投げ8安打(1本塁打)6失点、7奪三振で防御率は4.00。

松坂大輔投手も地元フェンウェイパークでの対ヤンキース戦ということで"気負い"があったでしょうか!?

しかし、5本塁打と打線の援護に恵まれ、2勝目。
本拠地で勝ち投手になったのは、初めて。
レッドソックスは3点を追う4回二死からラミレス、ドリュー、ローウェル、バリテックが4者連続本塁打を放ち、逆転に成功。
4者連発はレッドソックスとしては史上初、MLBでは5回目、アリーグでは1964年のツインズ以来の快挙。

松坂大輔投手の投球内容はダメでしたが、とりあえず勝ちが付いたので良かったですね。相手を抑えていても打線との巡り合わせで勝てない時もあるわけですから、こういう試合もあっていいのでは?

それにしても、4者連続ホームランは凄い! MLBで歴史あるレッドソックス史上でも初の快挙ですから!
松坂投手もこんな"記念"の試合に先発していたなんて、ラッキーですよ!


(引用:ライブドアニュース)
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