大伴昌司の世界-元祖オタクの原画など展示・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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大伴昌司の世界-元祖オタクの原画など展示


なかなか興味深いイベントが開催されている。どんな物どんな感じで展示されているのだろう。

◇ポップ・カルチャー資料や原画など展示−−23日まで

著書「怪獣図鑑」などで知られたフリー編集者、大伴昌司(1936~73)収集のポップ・カルチャー資料や原画など約100点を展示した「ビジュアルジャーナリズムを切り拓(ひら)く 元祖オタク 大伴昌司の世界」が、左京区吉田本町の京都大時計台記念館1階で開かれている。
大伴氏は66~72年、「少年マガジン」巻頭グラビア企画を担当。「ウルトラマン」を制作した円谷英二氏のブレーンとなり、独自に怪獣の図解を考えて同誌に掲載したりした。展示は、マニア雑誌やスパイ映画のチラシなど大伴氏収集の資料約2万点が京大文学部20世紀学研究室に寄託されたのを記念し、企画した。

 23日までの午前9時半~午後5時。

楽しく、少し懐かしい感じのするイベントだ

(引用:ライブドアニュース)
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