木村拓哉主演、映画『HERO』がクランクイン・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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木村拓哉主演、映画『HERO』がクランクイン


木村拓哉演じる "久利生" が映画で登場。話題の映画『HERO』がいよいよクランクイン、撮影は都内を中心に5月中旬まで行われ、8月上旬の完成を目指す。
ドラマ同様、映画でもヒットしてHEROとなれるか!?


SMAPの木村拓哉(34)が主演する話題の映画「HERO」(鈴木雅之監督、9月8日公開)が、このほど横浜市中区の大さん橋ホールでクランクインした。

34.3%(ビデオリサーチ、関東地区)というフジテレビ連続ドラマ史上歴代1位の平均視聴率をたたき出した“怪物ドラマ”の映画化。

平均の視聴率が34.3%とは、改めて凄い "怪物ドラマ" だったんだと感心する。フジテレビとすれば、映画化でドラマ以上の話題を集め、大ヒットといきたいところだろう。

これまで謎に包まれていた物語の一部も明らかになり、木村らキャストや製作陣は新たな“HERO神話”の誕生に向け気合十分だ。

(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070409-00000002-sanspo-ent
木村拓哉主演で平成13年放送の連ドラ全11話と昨夏放送された特別編(単発ドラマ)が、驚異の全視聴率30%超え。
“HERO神話”と呼ばれるほど、フジの連ドラ史上に燦然と輝く大人気ドラマの映画版が、ついに公開に向けて動き出した。

今回明らかになった映画版の物語は、久利生がある小さな傷害致死事件を調べていくうちに、大事件に突き当たる。
捜査を邪魔するシリーズ最大の敵を前に、これまでにない危機に追い込まれる久利生だが、持ち前の正義感で、検事人生をかけて敵に立ち向かっていく…という内容だ。

大事件にシリーズ最大の敵!?、とはやくも宣伝に乗せられそうだが、久利生検事の活躍は大いに期待できそうだ。

初日の撮影では木村をはじめ、松たか子、大塚寧々、勝村政信といった、おなじみの東京地検城西支部の面々が勢ぞろい。

連ドラ、特別編に続いての映画化だけに、お馴染みの出演者が揃うのは何か安心感がある。

主演の木村拓哉は「映画でやれる喜びと充実感を思いっきり感じながらやっていきたい」と気合を入れた。

(引用:iza!)
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