橘改め榊いずみ夫・榊英雄の出演映画主題歌・野球・サッカーを中心としたスポーツ・エンターテインメント・テクノロジー・国内・海外のニュース・音楽情報などいろいろな話題について独自の視点から展示していくブログです

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橘改め榊いずみ夫・榊英雄の出演映画主題歌


橘いずみさんてご結婚されていたんですね。よく曲を聴いていましたが、最近お名前聞かないなとは思っていたのですが。

昨年結婚したシンガー・ソングライターの榊(旧姓・橘)いずみ(38)が夫で俳優の榊英雄(36)が出演した映画「棚の隅」(門井肇監督、3月17日公開)で主題歌を担当、英雄が同曲のプロモーションビデオ(PV)の演出をしたことが10日、分かった。

どんなPVの仕上がりなんでしょうか?

同映画は直木賞作家・連城三紀彦さんの小説が原作。小さなオモチャ屋を営む中年の男(大杉漣)が突然、目の前に現れた前の妻と現在の妻の間で心を揺り動かされる姿を描く。製作サイドが英雄が出演していることからいずみにオファーした。
曲は映画の仮編集を見て書き下ろした「つまらない世界」。不器用ながら、それぞれの環境の中で真摯(しんし)に暮らしている登場人物にいいことがいっぱいあるように、とのメッセージを込めた。製作陣も「作品のテイストに合った、素晴らしい楽曲を提供してもらった」と出来栄えには満足している。

いずみは結婚を機に本名に改名。そんな新妻をバックアップするように、監督経験もある英雄がPVの演出を担当。上映館の「シネマアートン下北沢」の協力を得て、暗闇でひとりスクリーンを見つめるいずみの姿を撮影した。

なかなか感じよさそうではないですか。

英雄は「手前みそみたいで恥ずかしいのですが、楽曲そのものが素晴らしいと感じたので、シンプルに楽曲の良さを伝えるために作ろうと考えました」と話している。主題歌は4月発売のアルバムに収録される。

(引用:ライブドアニュース)
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